セーラーが安い 2018年度

私自身、関西の出身でいまは東北に住んでいますが、暖かい関西弁に懐かしく、ほんわか気分になります。発送もスムーズで言う事なしの!星5つです!関西弁がとっても楽しい!主人公のカバくんが!ほのぼのしていていい感じです。この本で初めて大阪弁読みをしたのですが!子どもは大爆笑!普段私は使わないような方言もあるもののイントネーションは毎日聞いている大阪弁なのにこんなにウケるなんて驚きでした。

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2018年01月04日 ランキング上位商品↑

セーラーぼちぼちいこか2版 [ マイク・セーラー ]

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息子が小さいときに見つけて「ぼちぼちいこか」という関西弁の優しいフレーズとページをめくる度に、ちょっと「むふふ」と笑顔になれる主人公のカバの絵に惚れて購入。(笑って眠気が吹き飛んでしまいます)今度小学校の朝の読み聞かせに読んでみようと思います!大阪弁ですすんでいく内容で!大阪弁を知らない私は適当にテンポよく読むことだけに集中して5年生の読み聞かせにチャレンジ・・・笑って良いのかどうなのかはじめは戸惑っていた子供たちも途中で耐えられなくなる子が笑い出し!たのしい時間をすごせました。自分の子供(9ヶ月)にも買ってあげたいですが、まだ少し先なので‥来月一歳のお誕生日を迎える友達の子供にプレゼントするために買いました。どこかすっとぼけた感じがあるからか、自分が関西ネイティブだからか、和みまくります。絵本の力ってすごいです!!巨大なカバがいろんな事に挑戦するのですが!失敗ばかり。そこで5歳になった孫にもプレゼント。実は!文字数が少なく!2年生には幼すぎるかなと思ったのですが!今日読んでみたら!大盛り上がり!!(アンコールが!)関西弁の意味がわからなくても!その口調がおもしろいようです。3歳の子供もとても喜んで毎晩読んでとせがまれています。小学校低学年用となっていましたがむしろもっと小さい子に良いと思います。でもそれを、ユーモラスな関西弁で、乗り切っていく姿が、とても素敵です。。自分も楽しくなってきます。5歳の娘にはちょっと物足りないようです。まぁええわ・・・ぼちぼちいこか・・・と、カバさんのようにゆるく生きていきたいなぁ・・・。小学校2年生の読み聞かせ用に!購入しました。毎日忙しくバタバタする事も多いですが!『ぼちぼちいこか』のフレーズで気分が穏やかになります。本屋さんでちらっと読んでググッときました!やっぱり関西弁ってアレですよね。私が子供の時にお気に入りでよく読んでいた絵本です。子供も関西弁がとてもおもしろいようで!何度か読むうちに!関西弁を覚えて絵本を読んでいました。息子もこのほのぼのとしたカバの絵がとても気に入っています。やっぱり!自分の子供が読める時期になれば買ってあげたいな!と思いました。そして、息子が大人になり孫が生まれた。時間に追われて慌しく!子供にもつい急かしてしまいがちですが「ぼちぼちいこか」の気持ちでじっくり!ゆっくり歩むことも大切だなと思わせてくれる本です。おすすめします!!!以前新聞の記事で読んだのですが、それ以来気になっていた本で、購入しました。親として小学生だからといっても絵本は必要不可欠な存在だということを学ばせてもらえた一冊です。娘が図書館で、借りて以来大好きで、あまりの気に入り様に購入。思いっきり関西弁で読んでみることをオススメします。3歳息子はこれを読んだ後に「ぼちぼち寝よか〜」と言って眠りにつきます(^^)このところ失敗続きの息子に贈りました。。関西弁は読むのに少し苦労していましたが、ゲラゲラ笑いながらとても楽しそうに読んでいました。子供だけでなく大人向き絵本コーナーでもよく見かけますね。とても面白いと思います。ブログやレビュー評判がとても良かったので、2歳目前の息子用に購入。字が読めるようになった彼が、いつか大人になってば〜ばの願いを 体現してくれてその人生を「自分らしく、のんびり 楽しく」生きていってくれていたら素敵だと思うのですョ。生まれも育ちも大阪の私が絵本読み聞かせの時だけはいつも標準語でした。関西在所なので大阪弁もスムーズに入っていくようで、真似て覚える姿が可愛いくて仕方ありません‼︎短くかつツボをついた関西弁のカバ、大人も笑えますよ。語呂合わせになっている言葉もあり、訳者の今江祥智さんの力量を感じます。関西弁で書かれたストーリーが!大人の私をものんびり穏やかな気持ちにさせてくれる!そんな絵本です。ちなみに!我が家では寝る前の読み聞かせには向きませんでした。関西弁の訳は珍しく面白そう!まだプレゼントできてないのですが読んでやれば喜ぶでしょう。何をやっても不器用なうちの子どもにはこの本のように「ゆったり構えようよ」という視点がコンプレックスやストレスを和らげてくれると実感。孫にもやっぱり人生「ぼちぼちいこか」の精神で 生きていって欲しい。コチらも最近流行っている?海外の作品の関西弁和訳もの。関西弁が絶妙にぴったり合っていて、文章は少ないながら子供が大笑いして何度も読んでと持ってくる本です。短い文章に!人生において!すごく意味のある作品だと思います。もともと本を読むことは好きな息子ですが!読書の楽しさを改めて実感していました。小学生の子どもは!最初ぽかんとしていましたが!ページを進むうちに大爆笑でした。かばくんの!ほのぼのとした雰囲気は言うまでもありません。文章は少ない。